2010年07月31日

♪もえあがれ×3 ガンダム

君よ 走れ♪ …いや、ゆっくり進まないと係員さんに怒られますんで…。たらーっ(汗) by 池田鴻『翔べ!ガンダム

嫁の実家=清水(どうも静岡市とは書けないんだよなぁ…たらーっ(汗))に行って来ました。清水は7月盆だと思ってましたが、同じ清水内でも8月盆のところもあるとか…まぁ、嫁からのまた聞き情報なので信憑性は薄いですけど…。爆弾

そんなわけで、7月中にせめて一回は墓参りにと思っていたのですが、なかなか家族全員の都合が合う日がなく、本日ようやく行って参りました。とはいえ、本日は娘が(過去に通っていた)保育園の納涼祭に行きたいとのことで、日帰りとなりました。まぁ、息子も明日の午前に合唱練習、私も午後に合唱練習ですんで、どうやっても日帰りだったんですけどね…。ふらふら

あっちガンダム.JPGもちろん、そのついでに“静岡ガンダム”を観てきました。えっ、こっちがメインじゃないかって?それについてはノーコメントということでお願いします…。パンチ

一週間前(初日)にはかなり混雑していたことが新聞およびニュースで流れてましたので、「東静岡駅付近まで車で行っちゃうと渋滞で動けないのでは?」なんて心配もありましたが、とりあえず付近まで行ってみても、渋滞の雰囲気はは全くなし…。10時前(オープンまで約20分前に駐車場に到着)ということもあってか、駐車場もかなり空いている状況でした。車(セダン) 

「所詮初日だけの人気か?」とか逆になめきってガンダムゾーンへと近付く…そうしたら、決してそんなことはありませんでした。そこは長蛇の列で、開場を前にして既に3000人くらいの客がいるとのこと…。いや、3000人とはあくまでも係員の人の話ですけど、どうみても3000人はいないんじゃないでしょうか?もしかして300の間違え?…って、さすがにそこまで少なくはないか…。どんっ(衝撃) いずれにしてもオープン後は人がどんどん流れていき、あまり待った気はしませんでした。ダッシュ(走り出すさま)

もちろん、せっかく来たのだから、股の下はくぐっておかないとね!パンチ こちらも10分と待たずしてすんなりお触りタイムに突入(なんかこういう書き方するといやらしい感じがするなぁパンチ)。息子がいの一番に足を触って一言「あちっ爆弾 〜こういうお子さんのために、「火傷にご注意ください」とか「日影の部分を触りましょう」などのアナウンスが欲しかったなぁ…。たらーっ(汗) いずれにしても、炎天下の中、まさに燃え上がってました(<タイトル>へ…)。晴れ

ちなみに、アナウンスしていたのは、30分に一回きどうする(起動 or 機動?)ということで、こちらももちろん拝見。顔が動いたり、そこらじゅうが光ってみたりというものでした。これに対し娘は「ちょっと期待はずれ」だとさ…。爆弾 18mの巨体をここまで動かすだけでも大変だと思うんですが、子供にその辺の諸事情を説明してもねぇ…。あせあせ(飛び散る汗)

今日は後ろに予定が詰まってましたので、静岡ホビーミュージアム(有料:大人600円、小学生200円)やオフィシャルショップなどは入ることなく、1時間程度でガンダムゾーンを後にしました。それでも充分満足です!わーい(嬉しい顔)

なお、上記演出(きどう)や“タッチ&ウォーク(我が家的には“あっち&ウォーク”か?パンチ)”などは、10月1日〜11月30日は休止となるようですので、それまでに行くか、12月〜1月10日(=RG1/1ガンダムプロジェクト終了)までに行っておくのがお勧めかと思いますexclamation
posted by chachu at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月30日

索引号?

デアゴスティーニより毎週火曜日に発売されている『週刊 仮面ライダーオフィシャルデータファイル』も123号が発売されました…まだ、本屋に取りに行ってないけど…。爆弾 125号で完結ですので、あと2回で長い道のりもいよいよゴールとなります。コンプリート目前の私としてはたっぷりと投資させていただいた感じです。

索引.JPGで、121号が発売された際に、次号の予告と共に記されていたのが、“索引号”発売のお知らせ…更に絞り取ろうって言うんかい!爆弾

少なくとも私が過去にコレクトした類似の形態(なのか?)の『GREAT COMPOSER』では最終号=65号の巻末に“総索引”が付随していましたが、このシリーズでは(通常版と同じく)560円をとるらしい…。せめて、巻末の応募券集めるともれなくブロマイドを全プレしてくれてるんだから、そういう人への感謝の意をこめて同梱してくれてもバチはあたらないと思うんですけど…。あせあせ(飛び散る汗)

そんなわけで、最初見たときには「そんなもんは絶対買うもんかぁ」と意地になっていたが、現在はとりあえず検討中(おいおい)。爆弾 だって、単なる索引だけで560円というのもちょっと考えにくい気がするので(?)、今までのデータの縮小画像とかがズラリと並んでいるとか、データファイルに収め切れなかった写真をここで一挙公開とかありそうな予感がしません?(注:あくまでも、私の勝手な妄想です…パンチ

それに、「索引号をGetしてこそ真のコンプリートだ!」なんてことを誰かが言おうものなら、後悔先に立たずってな感じだしなぁ…(注:少なくとも私の周囲にはコレクトしている同趣味の人はいないので、そんな環境はなかったりして…パンチ)、とにかく、一度本屋で見るだけはしようかと思っております…。

そういえば、今から6年前に講談社からも類似の冊子『KODANSHA Official File Magazine 仮面ライダー』なんてのが、全12冊で発売されておりましたが、後から“特別編”として、ショッカー怪人(ゲルショッカー含む)を完全収録したものが2冊登場し、本屋でしばらく悩んでいた覚えがあるんですが、結局買わなくても特に後悔しなかったんだっけ…。がく〜(落胆した顔)

あっ、ただ(特別号を含まない)各号の応募券を集めた全員サービスが、村枝賢一氏の怪人戯画のポストカードだったにもかかわらず、申し込まずに終わってしまったのはちょっと悔やんでいますけど…いやぁ、応募券にプラスして500円分の切手を同封しなきゃいけなかったのがネックだったんだよなぁ…。どんっ(衝撃)
posted by chachu at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月29日

♪Life goes on もう一度

夢をつかみたいよ♪ by 浅岡雄也『Life goes on』〜『超星神グランセイザー』のOP曲でした。

仮面ライダーW(ダブル) FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ』&『天装戦隊ゴセイジャー エピックON THEムービー』の公開までいよいよ10日を切りました(8月7日より)。

で、“ゴゼイジャー”に登場するゲストで、謎の女性=ラシルを演じるのが、グラビアアイドルの磯山さやか氏。

我が家的には“秘密のケンミンSHOW”で茨城県の代表として登場したり、“はねるのトびらSP”のM-0グランプリ(異性からのプライベートメールが来た順に抜けられるというコーナー)にて巨人のラミレス(メル友なだけで、別に付き合っているわけではないと思いますが)のことでネタにされていたりなんてのを目にしましたが、彼女が登場して、私が思い起こすのは『超星神グランセイザー』だったりする。

セイザーヒロイン.JPG2003年10月からテレビ東京系にて(静岡県では静岡朝日テレビにて2週間遅れで)放送開始されたTV番組で、炎・風・大地・水といった4つの属性(=トライブ)を持ち、各トライブには戦士達が各3名(男2+女1)ずつ存在=合計12人の戦士、更には巨大戦闘ロボット(実はこれが“超星神”だったりする)も各1体ずつ存在する(後にこの4体も変形合体して巨大恐竜型ロボットに…)というスーパー戦隊も顔負けなメンバー構成で、東宝の意気込みを感じさせてくれる作品だった。

そんな中、大地のトライブの豹の力の戦士・セイザーヴィジュエル=早乙女蘭を演じたのが磯山さやか氏でした。グラビアアイドルだけに、ヒーロー番組とはいえ、ビキニショットもド〜ンと登場しちゃってました…。まぁ、それはさておき、特撮への出演はそのグランセイザー以来じゃないかと思います。そんなわけで、是非<タイトル>のようにもう一度夢をつかんでいただきたいと…。パンチ

とりあえず、話をゴセイジャーの方に戻して、“ラシル”としては今回の映画の鍵を握っているポジションのようで、正体は(地球人ではなく)、“ラグナロク(大滅亡)”によって滅んでしまった星の民=“異星人”のようです。え〜っ、4億年前に滅びた超古代人の遺伝子を受け継ぐ戦士じゃないのかよ〜(おいおい)!爆弾
posted by chachu at 19:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 特撮ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月28日

ヒメラニアン?

あぁ、20cmくらいの小さめな可愛らしい犬の…って、それは“ポメラニアン”…。爆弾

7月22日に書いたシージェッター海斗のソフビ&書籍が昨日届きました。予告通り、通販にてGetしました。

なお、送料+500円というのはあくまでも1回の配達に対してだったようで、2つまとめて注文しましたが、もちろん送料が2倍になることはなく500円で済みましたし、振込手数料に関しても、カード決済も可能なようでしたので、おそらく、1260円(ソフビ)+1260円(書籍)+500円=3020円 で済むと思われます。

海マガ.JPG書籍=“海斗マガジン”はB5サイズでちょっと小さめ。表紙を含めても全76ページ。うち漫画の占めるのが63ページ…。うわぁ、ほとんど漫画じゃないかぁ…。ふらふら いや、それでも個人的に内容には結構満足してたりします。

石ノ森章太郎のラフ画、シージェッター海斗データファイル、更には敵組織=ヒメラニアン帝国のデータファイル(とりあえず<タイトル>へパンチ)、遠藤正明氏の歌うテーマソングの歌詞、早瀬マサト氏による漫画、そして、そのあとがきには早瀬マサト氏による海斗誕生にまつわる秘話…と、どれも“本物志向”な内容となっていた。やっぱり、ご当地ヒーローにしておくにはもったいない感じだなぁ…。たらーっ(汗)

ちなみに、早瀬マサトとは石ノ森ファン兼平成ライダーファンであれば知っているであろう、石森プロの漫画家であり、平成ライダーのキャラクターデザインなんかもしております。

シージェッター海斗が石ノ森章太郎氏の未発表作品『潜鋼騎シャドル』をモデルにしているというのは、私の2年前の記事にも記しているのですが、早瀬氏のあとがき(誕生秘話)によれば、実は特撮ヒーローの『超神ビビューン』に出てくるヒーローの一人“バシャーン”のNG稿だったとか…。たらーっ(汗) それを早瀬氏が平成ライダーテイストを加えた現代風デザインにし、こうして石巻のオリジナルヒーローとなったのだとか…。どうりで格好良いはずです!

そして、格好良しなのはヒーローだけではなく、「敵キャラのデザインも随分力入っているなぁ」とか、「ファリンクスという幹部怪人が仮面ライダーブレイドに登場するジョーカーに似ているなぁ」思ったら、それもそのはず。そのブレイドほか多くの平成ライダーシリーズでクリーチャーデザインを担当している韮沢靖氏のデザインのようです。しかも、ロハ(要は無料奉仕)だったとか…。爆弾

なお、私はこのマガジンが発売されたその日に申し込んだのですが、その理由の一つとして、先着200名様に限り、シージェッター海斗オリジナルカード<非売品> 全16種類全てをプレゼント とあったから…いや、カードコレクトの趣味は特にないんですけどね…。たらーっ(汗) もちろん、そのカードも同梱されておりました!わーい(嬉しい顔)

いずれにしても、ISHINOMORI COMIC WORKSの“1”として誕生したこの書籍。果たして、“2”があるのかについては今後に注目していきたいところですが、実はあまり期待してなかったりして…というか、それより、怪人のソフビを是非出してくれ〜!爆弾
posted by chachu at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ご当地ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月27日

♪それでもいま君が あの扉を開けて

いや、開けたくても開かないんですけど…。あせあせ(飛び散る汗) by オフコース『眠れぬ夜

布団を敷いておいてね」の一言を残し、朝7時20分に家を出た娘。別に体調を崩しているわけではなく、家に帰ってくるときにはバテバテになっている自分を予想しての一言だった。

そんなわけで、本日は浜松の小学校五年生がToBiO(古橋廣之進記念浜松市総合水泳場)に集う30分回泳DAYでした。(3日に分けて行なわれると思うので、全員が集うわけではないんですけどね…)息子の時にはまだ建設中だったこのプールは、国際公認の50mメインプールだけでなく、レジャー向けも併せ持っております。まぁ、競技用(いや、“競技”ではないんだけどね)として使うのは娘にとって、きっと最初で最後だろう…あっ、今回不合格なら、来年もあるんだっけ…。パンチ

ということで、7月2日の地点では心配せざるを得ない状況だった娘ですが、無事30分泳ぎきりましたぁ!いやぁ、良かった、良かった!わーい(嬉しい顔) これも週一で水泳部に通うよう仕向けてくれた担任の先生のおかげかもしれません。というのも、水泳部に通うようになってからは授業でも失敗することはなかったみたいだし…。

ただ、そう思ったにしても先生の前では私は決して口にすることはないでしょう。だって、来年の子供達に迷惑かけちゃうかもしれないし…(詳しくはこちら)。どんっ(衝撃)

とりあえず、娘にとっては「背泳ぎが一番楽」とのことで、30分の中で背泳ぎが一番大きなウエイトを占めていたらしい…。よくそれでぶつからずに済んだなぁ…。たらーっ(汗) ただ、わざとぶつかってきた友人はいたようで、「やられたからやりかえした」とのこと。そんなんで、失格になったら、やった方もやられた方も後悔するだろうがぁ…まぁ、どちらも完泳(?)できたようなので、聞かなかったことにしておこう。爆弾

で、私が家に帰ってくるととても元気そうにしていた娘。この態度で、とりあえず合格したことは予想がつきましたが、布団が敷いてある形跡はなかった。
私「自分でたたんだの?それともお母さんが敷いていってくれなかったの?」と尋ねると、娘「別に疲れてなかったから、敷いてもらわなかった」とのこと。

なお、娘が帰宅した際(11時過ぎ)には母親の姿はなく、鍵を持たずに出掛けた娘(おそらくランドセルに家の鍵が付きっ放しなのでは?)は1時間程度締め出しを喰らったらしい…。あせあせ(飛び散る汗) さぁ、責任は鍵を持っていかなかった娘にあるのか、はたまた帰宅時間を予測できなかった母親にあるのか…いずれにしても<タイトル>へ…って、これじゃあ、“眠れぬ昼”だなぁ…。爆弾
posted by chachu at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月26日

♪アイアイオ〜 アイアイオ〜

by AYODELE, Christopher『Om' Oba ni』〜アフリカ民謡で“オムオバニ”と読むと思います。

3日前の合唱団VVの練習にて久々にやったのが上記の曲。今までも数度、忘れた頃に(?)練習している曲なのですが、楽譜は指揮者のOさんが1冊持っているのみです…。たらーっ(汗) えっ、コピーは違法じゃないかって?もちろん、コピー譜は使ってません。ホワイトボードに歌詞だけ書いて、それを書き写すことすらしてません…えっ、それくらいは逆にやれって…。爆弾

というのも、例えば、私のパート・Bassに注目してみると、歌詞は<タイトル>のものをパターン1とすると、後は ♪ニ〜ボロワ〜 というパターン2が存在するだけで、あとはひたすら、パターン1もしくはパターン2の繰り返し。でも「ベースつまんねぇ〜!」とか愚痴ることもありません。何故なら、単純明快なのは全パート共通ですから…。爆弾

ただ、Oさん曰く、この曲は(他パートが段々とフェードアウトしていく中)ベースを最後まで残す(「残してあげる」って言ってた気がするなぁたらーっ(汗))ので、「ベースにとっておいしい曲」とのこと。ちなみに、“入り”に関してはベースは最後なので、歌っている時間的には、どのパートも一緒な気がしてならないんですけど…。あせあせ(飛び散る汗)

なお、この曲はVVの今年12月の第4回定期じゃない演奏会で披露予定。そして“疲労”予定でもあったりします。ふらふら 楽譜すら持っていないのですから、当然暗譜となるわけですが、それが原因で疲労に至るわけではありません。あくまでも消耗するのは体力

で、正しくはこの曲で疲労するのではなく、この曲の前に“Rainstorm”を絡ませて演奏しようと計画しているため。えっ、Rainstormって何かって?そういう人はとりあえずこちらをまずは見てくださいな…。パンチ

ということで、カースニーカレッジ合唱団との交流コンサートのワークショップにて、代表となった5人(いや、この日の練習に出席したのはうち4人)の人達を中心として、とりあえず思い出しつつやってみる…。たかだか数分の動きではあるものの、かなり疲れます。この曲(Om' Oba ni)歌い終えたら、小休憩欲しいです…。爆弾

そんなわけで、この曲の後にはMCが入ることは間違いないと思われます。もちろん、その際に喋ってもらうのは指揮者のOさん以外にはいないでしょう! もちろん、そこで息を切らしているかどうかは注目点の一つでしょう。パンチ

いずれにしても、カースニーの“あの体”と“あの若さ”を少しでもわけてほしいよ〜!あせあせ(飛び散る汗)
posted by chachu at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 合唱のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

A on A

Activation on Art”の略らしい…(もちろん、“アオナ”とは読みませんので…パンチ)。息子が「エーオンエーに出る」とか言っているのを聞いても、何のことだかよくわかっておらず、部活のイベントなのか、合唱団のイベントなのかすら直前まで知らなかったんですけどね…。パンチ

昨日〜本日の2日間に渡って、ZAZA CITY中央広場において20団体を超える出演者が様々なジャンルで芸術を披露しておりました。えっ、こうしてブログを書いている現在も続いてますって?爆弾

ゴスペル、インド舞踊、和太鼓、大道芸、合唱などとにかく幅広いジャンルが大集合してますんで、結構楽しめるとは思いつつ、私は息子の出演する浜松ライオネット児童合唱団の演奏以外はほとんど聞かずに帰ってきちゃいました…。だって、私にとってこの暑さで屋外演奏を聞いているのは30分が限界なんだもん!ふらふら

いずれにしても、合唱団にとっては屋外での慣れないステージでしたし、もちろん(屋外だけに)生の声というわけにもいかず、マイクで音を拾って拡声(PA)してましたが、その調整が結構いい加減だったのか、演奏始まって、キーボードの音だけが異常にデカくて、演奏中に明らかな音量調整が入る始末…。がく〜(落胆した顔) まぁ、個人的には、屋外で合唱演奏をする機会も聞く機会もないので、こんなもんと言われればそれまでですが、是非、カースニーカレッジ合唱団にPAのノウハウを学んでいただきたかったなぁ(おいおい)。爆弾

ということで、小さい子達がほとんど前の中、アルトの一部は大きい子(多分高校生)も前の並びだったので、彼女の声が異常なほどにマイクによく入っておりました。まぁ、綺麗な声でしたんでこれも一つの愛嬌というべき…なのかぁ?たらーっ(汗)

いずれにしても、この暑い中、先生方も歌いきった子供達もお疲れ様でした。ご褒美にもらったチューチューアイスにはその場で速攻で食べ始める子が続出。さすがにそれを「はしたない」とか注意する親はいなかったなぁ…。あせあせ(飛び散る汗)

ちなみに、ライオネットで指導しているOさんからは、このイベントに関して、合唱団VVにてもちろんチラシ配布もあれば、多少の宣伝もありました。ただ、VV団員には(メーリングリストにて)ポリネシアンダンスとかアフリカンドラムとかをお勧めしてたりしました…あっ、ここだけの話にしておきましょうね…。(注:12月の自分達のコンサートの参考のために勧めただけで、ライオネットはどうでも良いという意味ではないでしょう…多分…)あせあせ(飛び散る汗)
posted by chachu at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 合唱のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月24日

ガンダム行きます?

どうぞ、行っちゃって下さい…。爆弾

しずがん.JPG本日の静岡新聞の第一面に、実物大ガンダム立像の記事が大きく載っておりました。相撲協会や普天間の硬い記事が並ぶ中、“ガンダム行きます”は浮いた雰囲気を醸し出してますけどね…。あせあせ(飛び散る汗)

ガンダムファンは「待ってました」と言わんばかりに、本日東静岡駅近辺に出没していることでしょう(?)。ローカルニュースでも扱われて、嬉しそうに取材に取材されている男の人の姿もありましたし…。ということで、“静岡ホビーフェア”が本日より開幕しました。来年の3月末までのイベントですんで、焦らず行きましょうね。がく〜(落胆した顔)

実は約2週間前に、上司と一緒に清水に仕事に出掛けて、その帰りに目にしちゃってたりします。ちょうど、国道一号沿いを進んでましたので、上司に「そろそろ実物大ガンダム完成してますかね?」なんて、軽く話をふってみたところ、「どっちみち近く通るから、車停めてあげるよ」と…。何てやさしい上司なんでしょう!どんっ(衝撃)

もちろん、開幕前ですから周囲には囲いがあったのですが、これだけデカければ(高さ18m)とりあえずちょっと眺める分には全く問題ありませんでした。いやぁ、先に行くことわかってれば、デジカメ持って行ったんですけどね…(おいおい)。爆弾

なお、約一週間前にはこちらも上司と一緒に静岡へ…。上司は(東静岡駅前の)グラン○ップでセミナーをやってましたが、私は方面の全く異なるところで別のセミナーを実施しておりました。そんなわけで、さすがに二週連続ということにはなりませんでしたが、(私の方の)セミナーを受講した若い男の子三人(同じ会社で静岡市からはちょっと離れた所から参加)が「ちょっと寄り道していこうと思って…」なんて言うもんだから、もしやと思って尋ねてみれば、やはり東静岡経由とのことでした。

ちなみに、この三人のうちの一人はお台場の時も行ったとのことで、ホビーフェア開催中も行く可能性大みたいでした(さすがに今日は行ってないと思いつつ…たらーっ(汗))。

なお、お台場の時との大きな違いは、右手に“ビームサーベル”を手にしており、これが夜には光っちゃうみたいです。…行くなら夜がお勧めということでしょうか?フリーダイヤル

それにしても、私が小学校時代に流行したガンプラ、そのガンプラが30周年ですかぁ…。そりゃあ、歳をとるわけだよなぁ…。ふらふら
posted by chachu at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画・アニメのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月23日

TELL ME “ガツン”

by サントリーBOSSのCM
〜サラリーマンが、日本が世界でなめられてることを話題にし、「俺だったらガツンと言っちゃうよ!」とか影では言いたいこと言っていたら、当時のアメリカ大統領クリントン(さすがに本物は出演していないとは思うが、だとしたら本当にそっくりさんだったなぁ)が一言<タイトル>の言葉をかます…ってなCM。まぁ、クリントンが大統領なんで10年、もしくはそれ以上前のCMだと思われますけど、この「TELL ME “ガツン”」というフレーズが今でも忘れることができない。

子供達の一学期が本日にて修了しました。明日からいよいよ夏休みになるわけですが、小五の娘は来週、“30分回泳”がありますし、中一の息子は吹奏楽のコンクールに向けた練習で終日部活の身ですので、それが終わるまでは夏休みモードはおあずけといったところでしょうね…まぁ、「暇だ、暇だ」となるよりはよっぽど良いとは思いつつ…。あせあせ(飛び散る汗)

で、今週は二人とも三者面談なんかもあったようでした…まぁ、嫁が出席したので、どんな話をしたのかはまた聞きでしかないんだけどね…。

娘の担任に関しては、おばちゃん先生ではあるものの、非常に熱心な先生で、過去に子供達が教わってきた“情熱”からかなり遠のいている(?)いわゆるベテランオバちゃん先生タイプではないことは、一回の父兄参観でのみ様子を見ている私でもよく伝わっております。

ただ、その情熱が空回りしている感も結構否めなかったりするんだよなぁ…。特に漢字書き取りには厳しく、頑張って宿題をやっても、必ずと言って良いほど、赤ペンチェックが入り、直されて返ってくる…。「今度こそ!」と綺麗に書いても、やっぱり直しが入り、日に日に憂鬱な漢字書き取り(時に涙を流しながらの書き取り)と化していった…。

そして、国語のテスト。99点をとって帰ってきた娘だったが、残りの1点はといえば、普通の文章題の問題で回答としては正しいのだが、漢字一字が、本来はらうべきところをとめて書いたための減点だった…。ふらふら

これには親から見てもちょっと気の毒に思えて、同情しちゃいました…。過去に塾講師や家庭教師をやったり、現在もあるソフトウェアのインストラクターを勤める私としては、「厳しいばかりでは育つものも育たない、叱った分以上に褒めることが大事」と思えてならないんですけどね…。

嫁も上記の漢字の件では、「そこまではやり過ぎでは?」という疑問を感じているようで、結構よくそのことを話題にする…。そんなわけで、「ここで言ってたって始まらないんだから、三者面談の時にガツンと言ってきな!」と言った後、思わず口にしたのが、<タイトル>の“TELL ME ガツン”…いや、それではガツンと言われちゃうんですけど…。爆弾

まぁ、一応面談時に先生につついてはみたものの、そこは先生のポリシーのようで、ここは譲れないようでした…。昨年担当したクラスの父兄には「先生に教わったおけげで、子供の字が上手になった」と言われたらしいし…クラス全体にアンケート調査したら、そうじゃない子供もいっぱいいる気もしないでもないんですけどね…。あせあせ(飛び散る汗)

字の下手な子がいきなり上手になるはずはなく、少しの上達でも何らかの褒め言葉がない限り、挫折しちゃう子は多いと思うのですが…(もちろん、字の上手い人が、努力せずに上手くなれるはずもないことも認めた上でね)。まぁ、そこは担任としては“譲れない”みたいなんで、親はあとは黙って見てるしかないのかな? とにかく、一年後に娘の字が上達してたら、それは感謝すべきことだし、しばらくは様子を見る必要があるのかもね…。その前にこれをきっかけに漢字嫌いにならないことを祈るばかりです…。
posted by chachu at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月22日

♪母なる海を 夢を守ろう

by 遠藤正明『シージェッター海斗』〜久々にご当地ヒーローネタを書かせていただきます。

海斗フィギュア.JPG石巻のご当地ヒーローで、石ノ森章太郎デザインの幻のヒーローでもある、“シージェッター海斗”。このローカルヒーローのスタンダードサイズのソフビが、石ノ森萬画館にて7月17日より発売開始されました。

石ノ森萬画館といえば、私は過去に2回訪れております。一度は2008年の3月、二度目は2010年の3月…どちらも声楽アンサンブルコンテストの全国大会に行ったついでに遊びに行って来たのでした。福島市に行った“ついで”にしては随分遠距離な“ついで”の気もしないでもないけど…。爆弾

なお、2008年の時にはこのシージェッター海斗のポストカードを、そして今年は根付ストラップを自分用のみやげにしており、ここに出掛けたらシージェッターグッズは私にとってはマストアイテムと化しております。

で、165mmの“ソフビフィギュア”が登場したとあっては、「手に入れるしかないだろう!」的な気分…そう、仮面ライダーソフビ達と肩を並べて飾りた〜い…って、オールドライダー達は押入れに眠ってますけど…。爆弾 ちなみに金額は1260円。もちろん、宮城に知り合いがいるわけではないので、このために石巻に旅行するのはマニアを超えたオタク…私的にはマニアの域で留まっておこうかと…えっ、五十歩百歩?ふらふら

でも、今時は便利な世の中で、通信販売ももちろん行なっております。
http://bokujyu.shop-pro.jp/
(石ノ森萬画館のグッズショップ“墨汁一滴”の通販サイトです)

送料が+500円に振込手数料も自己負担なので、大体2000円くらいでGetできるのかな?まぁ、過去にウエスト○ンジという豊橋の会社で、ご当地ヒーローコレクションシリーズなんてのが企画され、ネイガーの販売に続き、海斗の販売を予定していたが、この時の価格は4000円くらいだったと思うので、「もしかして、これが企画倒れだったのは、幸いだったかも?」とか思ってしまった…。パンチ

それはさておき、墨汁一滴の通販サイトの前に、シージェッター海斗のオフィシャルサイトをチェックしてみたら、フィギュアだけではなく、『海斗マガジン』なる書籍も1260円(おぉ、偶然にもソフビの価格と一緒だぁ!)にて、7月25日に発売されるらしい!せっかくなら、セットでGetして2倍の楽しみを得ようかと…(?)。どんっ(衝撃) あとは、Amaz○nのように1500円以上買えば送料無料とかになってくれたら、喜びも倍増なんですけどね…。爆弾

posted by chachu at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ご当地ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする