2011年11月30日

スーパーマリオ3Dランド<その3>

先週の地点でS5(スペシャルワールド-5)までクリアしていた、ニンテンドー3DS用ソフト『スーパーマリオ3Dランド』の現在の状況です。

無事、スペシャルワールドもエンディングを迎えました。わーい(嬉しい顔) 結構難易度高かったです。特にS8ワールドについては、最初のワールドとかに戻ってタヌキマリオ(ストック含む)を得てからプレイをスタートすることが必須な状態になっておりました…。たらーっ(汗) 

もちろん、タヌキマリオな状態ではじめても、やられればそれはなくなるわけでして…。その場合には、何度かタヌキマリオに頼らずにステージに慣れてみて、区切りの良いところ(例.10回やられたらとか)でセーブせずに一旦終了。再度セーブデータを読み込んで、タヌキマリオな状態から…ってな感じでした。なので、(途中でセーブせず終了していた分)残機はあまり減らなかったなぁ…。あせあせ(飛び散る汗)

S8-城をクリアすると、通常ワールドの最終決戦=W8-城2が復活。難易度はほとんど変わらなかった(一応パワーアップはしてるようですが)ので、ここまで来ている人なら、そんなに苦戦せずにクリアできるかと思います。

ちなみに、現在の私のセーブデータに表示される☆マークは4つ。
☆×1:通常ワールドの初回クリア(W8-城2をクリアしてピーチ姫を助ける→エンディング)
☆×2:通常ワールドをW1−1〜W8-城2までの全てのステージをクリア
☆×3:スペシャルコース初回クリア(S8-城をクリアして出現するW8-城2のクリア→エンディング2)
☆×4:各3枚ずつ存在するコース上のメダル285枚コンプリート(他にもメダルは取れます)
☆×5:全コース(スペシャル含めて)で金の旗でゴールする+マリオとルイージで全コースをクリア

というのが☆マークの付く条件。

順番にプレイしている私は、☆×2の状態と☆×4のみ体験。ついでに金の旗ゴールも☆×4の地点で、全て達成。残された課題はルイージで全コースをクリアするのみ…えっ、それが達成されると超難関コースが出現するって? 何かまだ先は遠そうだなぁ…(ちなみに現在はW5までをルイージでクリアしたところです…)。ふらふら
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2011年11月29日

モノコの子のモコ

早口言葉としていかがでしょうか?がく〜(落胆した顔)

11月に私(含:私の家族)がコレクトしていて、(古本屋で)Getした新刊漫画は何と6冊…。今月漫画ネタをほとんど書いていなかったので、とんでもないことになっております。一応、6冊とも紹介していく予定ですが、果たしていつになるやら…。あせあせ(飛び散る汗)

どうくに7.jpgそのうちのまず一つ目は、雷句誠どうぶつの国』7巻。こちらは10月8日に発売され、11月19日に250円にてGet。表紙はリエム。ゴリラに育てられた少女で、もう一人の女の子のカプリがおてんば娘なのに対して、“おしとやか系”といったところでしょうか?

いずれにしても、今巻にてリエムがタロウザの仲間となり、5人のヒトの2人の男(ギラーとジュウ)が敵で、女の子2人が味方となり、ここから新展開の恋愛話が始まる…はずはないよなぁ…。パンチ

この巻では、まずはゴリラ達(リエム&タロウザ含む)と不気味な怪物キメラを率いるギラーとの戦いの続きで、6巻タロウザの不思議な能力が明らかになります。まぁ、結局その能力を使い果たして、倒れてしまう結果となりますが…。そんなわけでリエムはタロウザの仲間達と一緒に暮らすことになるわけですが、もちろん仲間達(ゴリラ)を失い落ち込んでいます。そんな中、運動会が企画され、彼女もようやく笑顔を取り戻すことになります。

今回、予想していなかった展開がジュウVSギラーという敵同士の戦い(?)。今回はギラーの圧勝となるわけなんですが、もちろんこのまま終わるはずもなく…。今後の髪型のとっても個性的な二人の戦いは結構楽しみだったりします(あっ、髪型関係ないけど…パンチ)!

そして、今回、ヒトが何故たったの5人しか存在しないのかという謎が解明します。それぞれが異なる時代からタイムスリップしてきたなんてことも判明します。だったら、何も“捨て子”じゃなくても良かったんじゃないかと…(いや、そこに感動はあったんだけどね…)。パンチ

あとは、モノコ(タヌキ)の出産話(タロウザに父親が誰なのかを言わない理由)とかもなかなか良かったなぁ…ということで、<タイトル>へ…。フリーダイヤル
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2011年11月28日

ジャン兄弟?

『ピアノの森』に登場し、兄弟(双子)共にショパンコンクールで実力を魅せつけた韓国のピアニスト…って、それはアン兄弟だぁ!(注:本日の記事にピアノの森は無関係です…)爆弾

11月25日に『ウルトラマンゼロ外伝 キラーザビートスター』のSTAGETのDVDがリリースされました。ただ、私的にはSTAGEUが出てから(12月22日)まとめてレンタルしてくる予定ですので、昨日レンタルDVD屋で借りることが可能であったにもかかわらず、見送ることとなったのでした…。(Tだけ見てもきっと肝心なところで終わっちゃうだろうし…たらーっ(汗)

で、仮面ライダーフォーゼ ファイヤーステイツのソフビをGetした際の記事にて、“Getしたソフビは2つで、そのうちの一つ”といったいやらしい書き方をしていましたが、約2週間経った本日、ようやく残りの一つを語る時がきました…もちろん、もったいぶっていたわけではなく、書くタイミングを逃していただけです…すいません。あせあせ(飛び散る汗)

ジャンボ.JPGその名は“ジャンナイン”。ゼロ達ウルティメイトフォースゼロを待ち受けるのが、宇宙最強ロボット・ジャンキラーなのですが、そのジャンキラーの正義の心が目覚める時、ジャンナインとして新しい命を得る…ってな展開です。まぁ、ジャンキラーとジャンナインの違いは目の色が赤から黄色に変わるだけですので、人気次第ではジャンキラーのソフビ展開なんかも充分に考えられるんじゃないかと…。ふらふら

このジャンナインの原典となるのが、『ジャンボーグA』の2号ロボとして登場するジャンボーグ9。そんなわけでジャンボーグAがモチーフとなっているジャンボットと並べてみました(写真左がジャンナイン)。オールドファンとしては当然…と言いたいところですが、押入れから簡単に見つけられる位置にあったというのが正直なところだったりして…。爆弾

なお、今回のOVにもZAPクルーのレイ&ボス(ヒュウガ隊長)が登場する模様(5年目に突入)。南翔太も小西博之もまさかこんなに長くウルトラシリーズに関われるとは思ってなかったでしょうね。
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2011年11月27日

hnではなくてnh…

さぁ、芸術祭まで一週間を切りました。そんなわけで、2日前のVV練習にて、後半のOさん練習は先週突然のように動きの加わったマンチュヤルヴィ『PSEUDO-YOIK』を中心に行われました。個人的には先週欠席していた人の反応が楽しみだったりして…。爆弾

まずは、仕事が忙しくてなかなか練習に来れなかったAlt Uさん。“シャッフル”というセリフを聞いた瞬間に思わずうなだれる…。暗譜でただでさえ不安だというのに、ダメージはかなり大きかったようでしばらく頭が上がってきませんでした…。

それとこちらも仕事が忙しいのか、なかなか出席できなかったBariのM君。シャッフルしている中に入ってきて、よくぞ引き帰さなかったなぁ…。爆弾 しかも、指揮者Oさん「とりあえず説明しないので、周囲に合わせて歌ってみて」だって…。たらーっ(汗) ちょっと気の毒にも思えたが、とりあえず、(動きの一つ一つは特に難しい動きがあるわけではないので)一回やったらそれなりに理解できたようです。

そして、本番は欠席のAlt Sさんは、高みの見物状態…。昨年の演奏会で歌ったStephen Hatfield『KA HIA MANU』でも振り付けを担当していた彼女だけに、前で見ていて思わず口出しせずにはいられなかったようで、指揮者よりもよっぽど細かくチェックが入る…。で、Oさんも仕舞いには、「どう?」とかSさんに確認をとってみたり…。たらーっ(汗)

そんな中、個人的に気になったのが、そのSさんが何度か口にした掛け声=nhに関して。私が家では「ヌー」とふざけて言っている所。パンチ 合唱祭では誰かしらが「ウン」と言っていたため、気になって指揮者に「“ウ”はいらないよね?」と確認した場所。そんな掛け声に新しいバリエーションが加わりました。

彼女が口にしていたのは、明らかに「フン」。ということで、とりあえず<タイトル>へ…。がく〜(落胆した顔) ちなみに、この掛け声はAltとBassが担当してますんで、彼女も普段は一緒にやっているところなのですが…。そんなわけで、掛け声(のタイミング)を揃える以前に、まずは読みを統一すべきだなぁと感じてしまったのでした…えっ、動きとは全く関係ない話になってる?パンチ

なお、芸術祭で演奏するもう一曲=三善晃『嫁ぐ娘に』より“戦いの日々”は譜持ちOKとなっているのですが、休符の多いBass陣にとってはこっちの方がむしろ暗譜しやすかったりして…。あせあせ(飛び散る汗) 先日も、「2曲目動くのなら、持たない方が良いかなぁ」と暗譜を検討する人もいたりして…。

ただ、Alt方面はそんな余裕もないようで、Oさん曰く「下向いている人ばかりで孤独…」と言っていたので、私「Bassの方見てくれないから、私達も孤独だよなぁ」と反論してみる…。そう、私達は顔をあげて歌っていても、ほとんど指揮者と目を合わせることは(特にOさんとは)ないんだよなぁ…。フリーダイヤル
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2011年11月26日

♪おいで×4 パンダ パンダ

まぁ、「おいで!」と声かけて近づいてくれるほど甘くはないよなぁ…。がく〜(落胆した顔) by 神崎ゆう子・坂田おさむ『パンダ うさぎ コアラ

昨日の仕事帰り、車を停めると、私の方に向って突っ走ってくる娘の姿があった。24日〜25日、一泊二日にて東京への修学旅行からちょうど帰ってきたところだった。ディズニーランドで遊んできて、遊び疲れているだろうに、どこから来るんだその体力?どんっ(衝撃)

なお、3月に東日本大震災があった際に、東方面に行くことを一度見合わせたことがあり、アンケートなんぞをとったこともありましたが(検討当時の記事はこちら)、無事東京へと行ってくることが出来ました。国会議事堂や東京タワー(残念ながらスカイツリーではない)、上野動物園、そしてディズニーランド…といろいろと楽しんできたようです。

娘に「おみやげは上野で良い?」と聞かれたが、私の出した答えは「カービィWiiが良い」だった…。爆弾 もちろん娘に無視されたことは言うまでもない…ていうか、それ東京みやげじゃないし…。

ちなみに、一旦ホテルをキャンセルしてしまったため、最終的には民宿=和室の大部屋に泊まることになったらしい。ここで心配すべきことは、娘の寝相…。友達にケリを喰らわしたりしないか、親としては心配でしたが、実は本人も心配だったらしくたらーっ(汗)、周囲の友人には寝相が悪いことを予告して就寝したそうです…。とりあえず、寝返り程度で周囲に迷惑をかけることはなかったとのことで良かったです…。

もちろん、我が家だけではなく合唱団へもお土産を買ってきてくれて、とりあえず昨日の合唱練習に嫁が持って行くこととなりました(VV合唱の日は娘は習い事があるので、それを終えて先生に練習会場に送ってもらうのですが、来た時には21時をまわるため、休憩時間には到底間に合わない…)。まぁ、逆に合唱団のお土産も頻繁にもらっているうちの子達ですので、これくらいしてもバチは当たらないんじゃないかと…というか、自分の小遣いから出しているわけじゃないしなぁ…。パンチ

いずれにしても、とにかく昨日はかなり興奮していた娘。普段も結構やかましいが、昨日は輪をかけてやかましかった。「やかましい」と言えば、中学校二年の時の担任(理科)が生徒達の私語が多くて、キレてしまった際に、よく言っていたのがこのセリフ。そして、付いた仇名が“ヤキメシぃ”。フリーダイヤル まぁ、とっても楽しかった思い出を語りたくてしょうがなかった娘ですので、この担任のことをふと思い出してしまった自分が、何だか申し訳なかったりして…。あせあせ(飛び散る汗)
posted by chachu at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月24日

16日間無料視聴終了

スカパーHDに変更…じゃなくて追加だったっけ?パンチをしてから、16日間可能な無料体験が昨日にて終了してしまいました。この間、自分の契約していない番組も結構視聴させていただきました。とはいえ、視聴するのは(現在契約中の)ANIMAXが中心なのは確かですけど…。たらーっ(汗)

なお、SDのチューナーがぶっ壊れる前に、今月からTBSチャンネルも(嫁の希望にて)契約しておりました。目的は『けいおん!!』の一挙放送。11月19日(土)午前10:00〜午後2:00まで1〜8話までがまずは放送されましたが、この日は雨が激しく、途中視聴できなくなる場面に遭遇…それも結構長い時間で、嫁は結構ショックを受けておりました…。たらーっ(汗)

まぁ、契約しているチャンネルは良しとして、未契約チャンネルの中で個人的に嬉しかったのが東映チャンネルにて、『仮面ライダー世界に駆ける』と『仮面ライダーワールド』が視聴できたこと。どちらもイベント用3D映画であり、後者に至っては“TV初”のようです。まぁ、いわゆる(ドラマ性のない)子供向けお祭り短編映画なので今後再視聴するかはわかりませんが、とりあえずDVDに残しておきました。

『仮面ライダー世界に駆ける』は“仮面ライダーBLACK RX”の劇場版。RXといえば、昭和と平成をまたぐライダーであり、前年に放送された“仮面ライダーBLACK”にて主役の南光太郎を演じた倉田てつをの人気を受け、RXでも継続して主人公となりました。そんなわけで、同一時間軸には存在しない(BLACKのバージョンアップがBLACK RX)ことになります。

更には、RXは(平成ライダーでは当たり前になってますけど)フォームチェンジが可能であり、ロボライダーバイオライダーという、全く面影のない2携帯へと強化変身しちゃいます。

そんな本来一人のライダーが、「時間軸が歪んだ世界では一人であるはずの二人が共存可能なのだ!」ってな設定により、最終的にはこの4人のライダーが集結して南光太郎いっぱいの巻(?)が繰り広げられることになるのがこの映画になります。

そして、もう一つの『仮面ライダーワールド』は雨宮慶太が共に監督を務めた“仮面ライダー誕生20周年記念”映画の仮面ライダーZO(1993)と仮面ライダーJ(1994)が協力して、シャドームーンの率いる怪人軍団と闘うといったもの。この二人のライダーは、ファンならもちろんご存知の通り、1号&2号と同じくらいそっくりなライダーで、二人が揃うことは必然だったのではないかと感じてしまいます(ただ、ZOは巨大化できませんけど…)。

先日レンタルしてきたDVD『ウルトラマンVS仮面ライダー』もそうですが、情報だけ持っていて実際には観る事が出来なかった映像が今月まとめて観れたのはなかなかの収穫です。いやぁ、スカパー壊れてなきゃ、きっと上記の番組が放送される情報すら得られなかっただろうなぁ…。爆弾

そういえば、HDにした場合って、さも標準画質チャンネルではなく、ハイビジョンチャンネルで契約しなければならないようなご案内になってますけど、そのままじゃ駄目なんでしょうか? まぁ、ANIMAXはどちらも同じ金額(630円)なので良いのですが、TBSチャンネルは630円が945円だからなぁ…。たらーっ(汗) とりあえず、『けいおん!!』の一挙放送も来月までなので、標準画質のまま来月中に“解約”の手続きしちゃおうかと…。パンチ というか、今までの契約チャンネルが無料体験終わっても観れるということは、やっぱり“追加”じゃなくて“変更”だよなぁ…。爆弾(詳細はこちら
posted by chachu at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月23日

スーパーマリオ3Dランド<その2>

ニンテンドー3DS用ソフト『スーパーマリオ3Dランド』をプレイしてから2週間経ちました。

本日は勤労感謝の日で会社も休みでした(注:自主休業=有休ではないので…)。昼食は「たまには」とマクドナルドに出掛けました。一応、3DSも持参して…(注:それが目的ではない…)。たらーっ(汗) まぁ、混んでましたので長居はできませんでしたが、ニンテンドーゾーンにつなげたのは久々です。

で、肝心の『スーパーマリオ3Dランド』の進行状況ですが、先週の記事にてWorld7でしたので、当然のことながらエンディングには辿り着いております!相変わらず、マリオのエンディングは達成感を喜ぶものであり、映像で感動させられることはかなったなぁ…。

これにより、スペシャルワールドが出現し、現在はSPECIAL WORLD5までをクリアした状況。今までとは違い、特に順番通りに進めていく必要はなく、スターメダルの数さえ足りてれば、いきなりWorldのラストコース(城 or 船)を攻略して、次のWorldへ進むことも可能だったりします。いや、完全攻略を目指す私としては、そのありがたみは感じないんですけどね…(順番通り進めて、かつ、スターメダル3枚(=これが少ないとどっちみち先には進めなくなる)とゴールポールの金旗もとってから次へ進むようにしております)。たらーっ(汗)

思わず笑みがこぼれるのが、タヌキマリオでヒップドロップすると地蔵マリオに変身するようになったこと。ただ、今回のマリオは、これといってヒップドロップ使わなければならない場所がないので、滅多にお目にかからなかったりします。最近目にしたのは、影マリオに追っかけられるコースで、思わず手に力が入ってしまい、LRボタンを知らずに押していて、見事に落下した場面だったなぁ…。ふらふら

もちろん、スペシャル1ワールドにいるルイージとは、特に探さずして巡りあえますので、現在はいつでもルイージに交代できる状況。そんなわけで、とりあえずキツネルイージ見たさに、ルイージに交代して通常Worldの最初の方をちょっとだけプレイしてみましたが、もちろん、そんなことよりスペシャルWorldの攻略が先。

ただ、さすがに難易度も上がってきて、一時は勝手に100以上まで膨れ上がった残機も、現在は60程度まで減っちゃってます。「そろそろ無敵このは出てくるかなぁ」とか思っていたら、何回やられても出現せず…。そうかぁ、スペシャルワールドには出てこないものなんだねぇ…。通常ワールドではお試し程度に使って極力頼らずにプレイしてましたが、どっちみちここで苦しまされるんだったら、無理せず使っておけば良かったかなぁ…。爆弾

なお、本日Wii用ソフト『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』も発売されて、また一つ欲しいソフトが増えてますが、こちらは中古で値崩れ起こすのを待つこと確定です…。パンチ
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2011年11月22日

ウルトラマンVS仮面ライダー

ライダー派の私としては、“仮面ライダーVSウルトラマン”にしてくれた方が嬉しかったりして…。あせあせ(飛び散る汗)

タイトルの『ウルトラマンVS仮面ライダー』というBD(7,980円)およびDVD(5,040円)が10月26日に発売されました。こちらは、1993年にビデオ&LDで発売されたのですが、制作会社が異なるわけでして、どっかのチャンネルで放送されることも再リリースもされることはなかった。そんなわけで、存在は知っていながら(少なくとも私が利用しているレンタル屋にも存在していなく)、観ることができなかった“幻の作品”となっていた。

ウルトライダー.jpgそんな幻の作品が、ウルトラマン生誕45周年と仮面ライダーシリーズ40周年を迎えたのを記念して発売されたとあっては、観ないわけにはいかないでしょう(?)。ということで、3日前にレンタルしてきました。

ちなみに、最近は毎週のように『glee/グリー 踊る合唱部!?』を(1本ずつ)レンタルしているので、返却時に毎週チェックだけはいれ、11月5日地点でレンタル可能だったのですが、この日は実家(埼玉)に帰ることになっていたため、断念することとなりました。でも、ぶっちゃけ、そこまで急いで観るようなものでもなかったかと…。パンチ

こちらは、ウルトラマンは初代マン〜グレート、ライダーは1号〜ZOまで…要するに1993年までの全ウルトラ&全ライダーを、各作品の名場面を用いながら紹介・比較するといったもので、全てのウルトラ&ライダーが把握できている私的には「今更観た所で…」ってな場面がしばらく続いた。ふらふら

いや、それでも『ウルトラセブン』の森次晃嗣や『仮面ライダーV3』の宮内洋のインタビューとか、(今では共に他界しているため見ることのできない)円谷皐石ノ森章太郎の対談とかは、話の内容は大したことはなくてもパンチ、貴重な映像であり、私も注目しました。

まぁ、これを借りたかった一番の目的は、2大ヒーローが奇跡の競演を果たすという、約10分間のオリジナル特撮アクション『スーパーバトル』。もちろん、“VS”とはいえ、スーパー戦隊のVSシリーズと同様にあくまでも“共闘”であり、対決するわけではありません。また、巨大ヒーローのウルトラマンと、等身大ヒーローの仮面ライダーが一緒に戦うためには、サイズ変更(?)が必要なわけで、1号が巨大化を果たします(何故、巨大化できたのかの理由が全く語られてないのは、残念ですが…がく〜(落胆した顔)

まぁ、今となっては(ZOの次のライダーである)J、平成ライダー10作品目のディケイドが巨大化可能なライダーとなりましたが、ライダーの巨大化は、この作品が初であり、1994年(ビデオ発売の翌年)に映画化となったJが巨大化できたのは、この作品の成功があってこそということになります!

あれ、映像特典に『黒部進×藤岡弘、スペシャル対談2011』が収録されてたの?レンタルでも入っているんだよね? このスーパーバトルで終わりだと思い込んだ私は、そのまま返却してしまいました…。もうやだ〜(悲しい顔)
posted by chachu at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮ヒーローのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月21日

小コレ?

先月気持ちを改めたゲッサン感想、今月も月末を迎える前にアップです。発売から10日以内でアップできた時は自分に「頑張ったな!」と褒めてやることにしております…。がく〜(落胆した顔)

ゲッサン2011-12.JPGゲッサン12月号です。まず、表紙をめくってすぐ(表紙裏)の広告ページ「小コレ!」フェアのお知らせに目を引きました…いや、最初に目を引いたのは私ではなく息子なんですけど…。たらーっ(汗) 小学館のコミック全シリーズの中から一押しタイトルを厳選したこのフェアが今冬=2011年12月1日〜2012年1月31日まで開催されるんだそうです。一応、“開催はフェア対象書店のみ”と記されてますので、もし周辺の本屋さんが開催されなくても、文句は受け付けませんので…。爆弾

その“小コレ!”の対象コミックとして、ゲッサンからは2作品が選ばれております。石井あゆみ『信長協奏曲』と高田康太郎『ハレルヤオーバードライブ!』です。で、その“ハレルヤ”が今月の表紙&巻頭カラーを飾っております(“信長”は相変わらず殿軍務めてますけどね)。過去には表紙はあだち充がやたら目立ってましたが、最近はそれもなくなり当時のルーキー達もすっかり成長した感じで、創刊当初から買っている(とはいえ約2年半ですけど…)私もちょっと嬉しくなってみたり…。

しかし、今月はいつもに比べてちょっと薄め…。先月ルーキー達の別冊付録まで付けちゃったしわ寄せなんでしょうか?たらーっ(汗) とはいえ、670ページ以上(いつもより30ページ=一作品分くらい少なめ)ですんで、500円でこれだけ載せてりゃ文句は言えないですけどね…。ふらふら ちなみに、今月休載しているのは佐原ミズ『鉄楽レトラ』ですけど、先月の地点で「次号は休載します」とありますので、これが原因でページが減ったわけではないことは確かかと思います。

で、突然の休載で私のBlogもにぎわしてくれる村枝賢一『妹先生 渚』ですが、今月号=第14話にてとりあえずの一幕。そんなわけで、来月号は予告付き休載。2月号(1/12発売)にて新章スタート&コミックス第1巻発売だそうです。まぁ、既に14話ですので単行本2冊分描いてはいるんですけどね…。ふらふら

村枝氏以外にも、今月はベテラン勢の頑張りも目立ちます!通常は26ページと他作品と比較して少なめなヒラマツ・ミノル『アサギロ 〜浅葱狼〜』ですが、今月は一挙2話掲載で計56を描き上げております。藤堂平助が覚醒しちゃう話(いや、それでも沖田にボコボコにされちゃいますけど…)でなかなかおもしろかったです!

最後に、最も注目したのは島本和彦『アオイホノオ』。忘れた頃にまたしても原秀則に喧嘩売っちゃってます…。爆弾 これを読んだ後は、つい原秀則のBlogをチェックしちゃうんだよなぁ…。あせあせ(飛び散る汗)
posted by chachu at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画・アニメのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月20日

シャッフルは序の口?

約2週間前に、私の所属する合唱団VVは今回(2012年2月)以降はアンコンに出るのはやめる可能性が大なんぞと書いたことがあったが、「この情報は鵜呑みにしないように」なんてことも付け加えておいた…。いやぁ、保険かけといて良かったなぁと…。パンチ

どうやら、今回からアンコンのルールが変わるようで、今まで人数制限が最大16人だったのに対し、MAX20名までが出演可能となるようです。更に、今までは複数団体に出演することが不可能だったこのアンコンですが、今回からは掛け持ちが可能。そんなわけで、ただでさえTenorが不足しているのに、VVとプチに分かれることで更なるTenor不足となる状況からは多少なりとも回避できることになったわけでして…。これで私もVVで出るかプチで出るかと迷う必要はなくなったことになります…。何となく複雑な心境だったりして…。がく〜(落胆した顔)

ということで、今までの考えは白紙に戻して、それならば出演しようかと指揮者Oさん的には考えたようですが、とりあえず2日前の練習で意見徴収を行ってみたものの、少なくとも積極的に出演したがる人の姿はなかった…。で、そこで話は止まってしまい、何となくOさんから私に動いてくれテレパシー(?)が送られてくるのを感じた…。なわけで、今年も“一人でアンコンを心配する会”を立ち上げざるを得なくなった…。ふらふら

まぁ、アンコンまではもう少々先の話になりますので、取り急ぎ焦る必要があるのは、2週間後に迫った芸術祭。ただ、これも10月の市民合唱祭にてステージにあげた曲と同じ2曲を演奏することになっていたので、『Pseudo-Yoik』が暗譜になったことを除けば、大きな変更点はない……と思っていたのですが…。

その2日前の練習にて、前半を担当したOさんが、もう一人の指揮者Hさんに、20時30分まで時間をもらえるようお願いする。で、何をやるのかと思えば、『Pseudo-Yoik』にてまずはシャッフルしてみようということになる。まぁ、私も大分免疫ついてきたんで、そんなに驚かなかったんですけどね…。爆弾 

そして、もう留まるところを知らないOさんの指示(誰か止めてくれ〜!ふらふら)。「動きを入れてみよう」ってな展開になり、とりあえずシャッフル状態から、最終的には自分の定位置まで戻ってみるような動きを入れた練習が行われた。果たして、本番どうなるかは、後2回の練習で、欠席がちな人がどこまで対応できるかが最大の鍵を握っているんじゃないかと…。たらーっ(汗)

かくいう私も何度か楽譜を外してチャレンジしてみたものの、間違えずに一曲を歌い切ったことは一度もない状態。たらーっ(汗) 「Bassはそんなに覚えるところはないから大丈夫だろう」とたかをくくっていたら、似たような音のトラップがあり、見事に引っ掛かっちゃってたりして…。どんっ(衝撃) まぁ、下のDでひたすらのばすことが多いので、そこで間違える分にはほとんど影響はないんですけどね…。爆弾
posted by chachu at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 合唱のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする