2014年11月30日

連帯責任?

何だかんだとクリスマスまであと1ヶ月を切りました。そんなわけで4日前は“クリスマス・ディナーショー”に向けたカルテット隊の練習となりました。

なお、12月25日のホテルコンコルド浜松だけではなく、三ヶ日の寸座フランセというレストラン(店の名前からフランス料理…だよねぇ)でも、その前哨戦というわけでもないのですが、公演が決定しております=12月20日。演奏を聴くことがメインという人が仮にいるのなら、こちらに行く方がお得です(約半額)。

ただ、(別に自分達が希望したわけではないのに)予定が決まってから、その話を持ってきたSop Iさんより「私(&ギター)を送ってくれる足がないのならお断りしなくてはならない」的な連絡が入る…。個人的には、「人を頼りにしなきゃ出来ない事だったら断れば…」というセリフが出かかったけど、まぁ、事を荒立ててもメリットはないからねぇ…。どんっ(衝撃) 辛うじて、アッシー担当者(?)も無事決まりました。

ということで、そのそも練習予定日だった日のうちの1回分が本番となって、20日の本番まではこの日を含めてあと2回…ということもあまり意識できていなかったのか?この日の練習後に「あと1回の練習で本番はちょっとマズイ」なんて発言もあったりして…。

そもそもこの日の練習も19時〜予定されていた。平日なので今までの感じでは、私「19時で本当に集まれるのか?」とか、「これで遅れて来るんだったら差入れくらいは持ってきてくれるんですよね?」とか、散々プレッシャーをかけたつもりだったのですが…。

結局、皆が集まったのが19:30。しかも、それが「19:30〜開始だと思っていた」とか言われてしまう有様なのだから、19時に間に合わせた自分が本当にバカらしく思えてくる…。むかっ(怒り) そう、結局直前にならないと焦らないという人がここには(4人中)少なくとも2人存在する…それでいて、(自分のことは棚にあげて)連帯責任にしてしまう…まぁ、ハモらないのは4人揃わなきゃどうにもならないからそこは仕方がないんだけど…。ふらふら

過去の練習でも数回指摘したのに、それでも(自分で勝手にリズムを作って)同じ小節でツッコんでしまう(Solo部だったら良いけど…)人やら、2種用意された歌詞の決定したはずの歌詞“ではない方”を歌ってしまう人やら(これも2回目だよなぁ)…まずはそういう自分で直すべき所を何とかしてから“練習不足”とかの指摘は行っていただけると嬉しいんだけどね…。

まぁ、練習日程を増やすというのではなく、あくまでも予定された日の練習時間を増やそうという所までなので、次回は焦ってきた結果(?)に期待したいです…。あっ、決して営業妨害をしているわけではありませんので、くれぐれも誤解はないようお願いします…。たらーっ(汗)
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2014年11月25日

A New Hero. A New Legend.

講談社より発売される仮面ライダーOfficial Mook『仮面ライダー平成』をコレクトする宣言(?)をした私。本日3号目(0号含めると4号目)の発売となりました…って、それだけの目的で本屋に行くことはないので、早くても今週末のGetとなりますけど…。たらーっ(汗)

クウガ.jpgせっかくなので、「平成ライダーを掘り下げていきたい」という想いを形にします(既に2号遅れですけど…ふらふら)。とはいえ、このBlogはじめて7年経ってますので、約半分の平成ライダーは充分掘り下げちゃってる気もするけど、まぁ、過去書いたこととダブろうが、誰も覚えてないだろうし(というか、書いた本人が覚えてないからなぁ…爆弾)、そこは気にせず行きたいと思います…。

ということで、まずは“クウガ”です。息子が2歳の時ですんで、親子仲良く観てました。もちろん、息子以上に私がハマってしまったわけなんですが…。たらーっ(汗) リアリティを求めた結果、「警察は何やってんだぁ」とか「変身している際中に怪人も攻撃しちゃえば良いのに〜」とか「1体ずつではなくまとめて怪人総攻撃しちゃえば勝てるのに〜」いった今までの大人的ツッコミからはしっかり脱却したと思います。

そんなわけで、警察と協力しながら、素早く変身し(変身ポーズは子供にとって重要なんだけどね…)、怪人達は殺人ゲーム(=ゲゲル)を楽しむことを目的として戦う(故1体ずつ)と、そんな物語が展開されておりました。もちろん、初めてクウガを見た警察官は、敵=未確認生命体として扱い、撃ちまくっちゃうわけなんですけどね…。

なお、この本での出演者インタビューは、クウガ(五代雄介)を全面サポートした刑事・一条薫を演じた葛山信吾。オダジョーと共に彼のイケメンぶりも巷のかあちゃん人気をモノにした要因になってるかと思います。がく〜(落胆した顔) 本日放送の『素敵な選TAXI』に出演するはずですので、久しぶりに「一条さぁ〜ん」と画面を通じて声をかけてみてください(おいおいパンチ)。

バンダイソフビとしては、それまでウルトラ怪獣ばかりでライダー怪人はたった2体だったのですが、クウガ怪人だけでも10体以上が発売され、もちろん私、(市販モノは)コンプリートしたのでした。最近ではすっかり怪人ソフビは見なくなってしまったのは残念ではあるものの、収納スペース節約には貢献しているので良しとしておきますか…。どんっ(衝撃)
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2014年11月24日

動く舞台

昨日は浜松市中学校総合文化祭『浜松市民文化フェスティバル』がアクトシティ浜松 大ホールにて実施されました。娘の中学校は合唱で参加し、1曲目を(学校内の)コンクールで優勝したクラス合唱、2曲目を学年(三年生)の全体合唱で演奏するといった流れでした。

ちなみに、息子の時には、VVにて西岡先生の特別練習が入り、嫁は息子の出演時間だけ抜けて聴きに行っていましたが、私は自分の予定を優先したのでした…。がく〜(落胆した顔) 息子のクラスは学校内でも優勝していたので、2曲を披露していたという事実をそこで初めて知ったわけでして…行っておけば良かったかなぁ…。あせあせ(飛び散る汗)

なお、このイベントと時刻を同じくして(15時開演)、隣の中ホールではアイルランド・ケルト“アヌーナ”(混声合唱団)のコンサートが開催されており、どうやらチケットは売れ残っていたようで…。たらーっ(汗) 今後来日することがあっても、浜松公演はお断りとなるかもしれませんね…。ふらふら

それはさておき、入場してみると1Fでも空席たっぷり。2Fバルコニー下の席は避けて(そこのちょっと前)に着席したら周囲は中学生ばかり…。近くの中学生からの冷たい視線および空気を感じ、演奏前に(結局屋根下に)移動しましたが、一般客は前には座ってはいけなかったようです…(わかるように書いといてくれよぉ〜)。ふらふら

私はプログラムのNo.15〜19(最後)までを聞く&見ることとなりました。No.15の4つの中学校による合同合唱では男の子のあまりの少なさに、「選抜メンバーでやるなら、いっそのこと女声合唱にしちゃえば良かったのでは?」とか思ったが、娘の話では「おそらく吹奏楽メンバーが主で所属している男の子がそもそも少ないから」とのことで納得しました。

リコーダーソロはあの大舞台で一人は寂しい&プレッシャーだろうけど、頑張ってました。続く総合学習発表はハワイと日本のゴミ(ポイ捨て)の意識の違いをハワイアンな格好と手振りを付けてプレゼンしている姿に初々しさを感じてみたり…。

そして、娘達の合唱となりましたが、まぁ、ここは予想通りというか、こんなもんだろうと…。爆弾 何しろ、大ホールって、やっぱり合唱には向かないし、一般の中学生の声では後ろの席ではまず届かないもんなぁ(PAでそれなりに伝えてはいるんだろうけど…)。

ただ、大ホールでの貴重な経験といえば、<タイトル>の“可動舞台”。舞台ごと回転している様子は、「私も一度は体験したい!」とか思ってみたり…(大ホールのステージは何度か立ってるけど、記憶にないので、おそらく体験していない…と思うどんっ(衝撃))。
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2014年11月23日

頑張ってください?

2週間前のことですが、合唱団VVの団のズサンな運営に対して、一言(では済まなかったけど…パンチ)モノ申すことがあった。そもそも(事務局を置かずに)2人の指揮者が団の運営を兼ねているという(珍しい)スタンスが問題のような気もしますが、それで10年以上やってきているのでそこにとやかく言う筋合いはない(代わりがいるわけでもないしね…たらーっ(汗))。

私の意見の方が“筋が通っている”のは一目瞭然だったものの、プライドが邪魔するのか、それを“全て否定”しての返答だったもんだから、最初はメーリングリストでのやりとりだったのが個人戦へと転じることとなった。まぁ、最終的には私の意見が“理にかなっている(これも本人のコメントではないが…)”ということで受け入れてもらえたわけなんですけどね…。

で、この騒動に紛れて(?)、指揮者の指導方法に関しても「問題があればどんどん指摘して下さい」というお言葉に甘えて、3点ほど(注:一応これでも遠慮した方ですので…爆弾)指摘させてもらった。

@「高出席率」の人にメリットとなる練習にするにはどうしたら良いかを考えてほしい
Aレベルの高い音楽を追求することは良いことですが、自分がその例を表現できない(歌えない)のであれば、「難しいこと求めてごめんね」などの「一言フォロー」をすべき=その一言で全く気持ち(雰囲気)は変わります
B「以前言っていたことと違う」等の団員からの指摘があった場合は、まずは素直にそれを認め、「詫びる」べき

@は(曲を深く掘り下げたい気持ちはあるのかもしれないけど)、結局欠席者がちな人のための練習が優先され、それ故練習がマンネリ化しているため、「毎週出席したい」という気持ちにはなれず(そう思いながら結局毎週練習参加してはいるんだけど…たらーっ(汗))、練習が楽しめない。

Aに関しては、プロの指導者はそのフォローや空気を和ませるのが上手ですよね…もちろん、お金を払っているだけの価値をプロも出す必要があるからこそでしょうけど…。だからこそ、多少なりとも変化=努力が感じられれば、褒めてくれて、それが自信にもつながるのだと思います。逆に学生時代に下振りをしていたアマチュア指揮者には、ダメ出しを散々してきた故(そこは得意なんだけど)、未だその延長上にいるという人も少なくない。うちの指揮者の1人もおそらくそれに該当するのではないかと…。

Bについては、指揮者といえど、一人の人間なので、音楽が変化するのは当たり前であり、そこを否定する気はありません。ただ、それまでの自分の発言は棚にあげ、そこを指摘すると別の言葉で誤魔化そうとすることに腹が立つわけでして…。

で、この2回の練習にて、多少なりともこれを指摘した効果は認められたものの、やっぱりメッキははがれる運命なんでしょうか? リズムでの強弱を指示した際に、「言葉のアクセント(を普段の練習で強調するだけに)と異なっておかしくないか?」という団員からの質問あり。

おそらく、「もちろん言葉は重要なんだけどこの箇所に関してはリズムの強弱を優先してほしい」ということが言いたいのだとは思うが、結局曖昧なまま誤魔化し、最後には「頑張ってください」という無責任な発言が飛び出す…。むかっ(怒り) 私のBの指摘をもう一度読み返してもらえると嬉しいなぁ…って、逆に「これのどこが無責任なんですか?」とか開き直られそうだけど…。どんっ(衝撃)
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2014年11月22日

15分?

男声合唱団Big Goldでは、毎月1回の練習を大切にしています。3日前に確認のための連絡を(私が)行い、欠席者や大幅遅刻者には連絡をお願いしています(このやり方にはもしかしたら賛否両論あるかもしれないけど、事前に状況がつかめていると進行もしやすいことは確かかと…)。

2日前にはステージ後の初練習(=いつもの前半新曲&後半アラカルト練習に戻ります)を行い、さすがに3回続いた快出席も途絶え、一桁メンバー(T1:2人、T2:1人、B1:2人、B2:4人 計9人)にはなりましたが、欠席者皆から連絡が来ることは(個人的には“当り前のこと”ではあるものの他の合唱団と比較する限り)「ありがたい」と感じるべきことなのでしょうね。

この日のBG練習前半=新曲は、多田武彦『中勘助の詩から』より“ふり売り”を行いました。終始掛け声のTenorソロがあるのですが、この日は無視…。たらーっ(汗) 「音取りの必要ありますか?」と担当者Yさんの発言に対し、私「いきなり合わせてみて、おかしいと思ったらそこは改めて音取りする」という流れで行ってみました。

おかしい音ではなかったものの、初っ端のBass音、何の違和感もなく根音(4小節続き同じ音)を歌っていた所に、Bass若手F君より「CではなくEですよね?」という内部告発(?)があり。そこでBass陣に一瞬の“間”が生じる(間違っている自覚なし)。いやぁ、習慣って恐ろしいですねぇ(おいおいパンチ)。いずれにしても、音取りしない分スムーズな進行にて20時前に前半終了。

後半は、来年5月のVV合同ステージ=間宮芳生コンポジションT』に向けて、Oさんが20時前に到着した場合に限り、15分間枠をとることを(私が勝手に)ルール化しました。事前にそれは伝えてあったのですが、BGメーリングリストはしっかりチェックしないのか、15分間を(20時)15分までと勘違いしたOさん。20時10分から練習し、5分で頑張って終わらせようとしている姿には普段見ることのできない懸命さを感じることができました爆弾…って、私もやるからには5分しか与えないなんて中途半端なことやらないし…。

後は来年1月の合唱講習会に参加することが決まったので、そこで歌うJosquin des Prez『Missa Mater Patris』より“Gloria”を中心に練習しました。まぁ、この曲の担当者は和歌山出張だったため不在だったものの、学生時代にこの曲を歌っているBariHさんに代理で練習してもらいました。Bariが下手すると一人になる可能性も考慮し、Bassから(私を含め)二人いつでもBariに行けるようにして練習に臨みましたが、自分がBari歌っている時にBassの音が所々気になったのは気のせいかな?どんっ(衝撃)

<次回練習>
日時:2014年12月18日(木)19:00〜21:30
場所:曳馬協同センター301会議室
練習曲:『Sea shanty』より“Spanish Ladies”
問合せ:コメント欄にお願いします(見学者も歓迎です!)
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2014年11月18日

−→+→0→+?

ゲッサン2014-12.jpg今月のゲッサン=12月号を語ります。まず、表紙を飾っているのが山本崇一郎の2作品の合体。連載中の『ふだつきのキョーコちゃん(巻頭カラー含む)』と(付録のゲッサンminiにて不定期連載している)『からかい上手の高木さん』です。今が見頃のヒロイン号!というのを見て、「そういえば、両方とも女の子が主人公だったんだ」と気付いてみたり…。たらーっ(汗)

なお、先月ゲッサンminiにて3本立てだった『からかい上手の高木さん』は(本誌に)出張掲載&センターカラーだったりと、まさに“ブレイク祭り”といったところ。ついでに、読売中高生新聞にて『あしたは土曜日』という第3の連載もスタートするらしいです。だからといって、それを目当てに中高生新聞買うことはないだろうけど…。がく〜(落胆した顔)

で、買いに行った時に最も気になったのが、「別冊がない」ということ。てっきり、mini‐とmini+が隔月で付いてくるとばかり思っていたのですが、3ヶ月に1回はmini無月があるということなんでしょうか(ちなみに来月は+の方が付くようなので、特に規則性はないのかもしれないなぁ…)。

今月新連載となったのは、ゆずチリ忍者シノブさんの純情』。ゲッサン新人賞準グランプリ以降、miniで数回読切を重ね、いよいよ初連載(しかもセンターカラーで)となりました。女子高生忍者を主人公とした“ラブコメ”で、画はイマイチですけど(失礼パンチ)、話はなかなかです。まぁ、それよりも“現役東大生”という文字が目に焼き付きます…。「授業中はアウェーで気まずい」との本人コメントで、連載が長引くほど留年は確実なものになっていくんじゃないかと…。爆弾

“ゲッサン新人賞準グランプリ”といえば、先月久々に出たこの賞。早速、本誌に掲載されております=島崎結太だって小山くんが艶い』…艶(つや)いって何だ…って思った人はとりあえず手にしてみてください…(おいおいどんっ(衝撃))。この賞に輝くだけの作品だとは思うけど、私の趣味にはフィットしなかったなぁ…。たらーっ(汗)

そして、最後はいつもの(?)かんばまゆこネタですが、最近すっかりお馴染みだった『錦田警部はどろぼうがお好き』はいよいよネタ切れとなったのか(?)、『迷宮入り探偵』が10ヶ月ぶりに復活。う〜ん、個人的には“探偵”より“警部”派だなぁ…。たらーっ(汗)
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2014年11月17日

昭和と平成の間には?

デアゴスティーニの週刊『仮面ライダー OFFICIAL PERFECT FILE』は(『週刊仮面ライダーオフィシャルデータファイル』をコンプリートした私だけに)買わないことを決意した私。ただ、気になるライダー本がもう一種ありました。目

それが、『仮面ライダー平成』講談社より発売される仮面ライダーOfficial Mookです。なお、講談社も過去に『仮面ライダー OFFICIAL FILE MAGAZINE』という類似シリーズが10年前くらいにありました。もちろん、コレクトしてたんだけどね(バインダーおよび“特別版”として発売されたショッカー2冊は買わなかった)。

なお、10年前のシリーズはあくまでも“昭和”の10人ライダーのムック本。そして、今回はクウガ〜鎧武までの平成ライダー15人のムック本。まぁ、平成ライダーは小学館の“超全集”を買っている私には迷い所ではあったものの、超全集はオーズとか響鬼とか出ていないし、そもそも昭和ライダーも色々持っているのについ買っちゃったもんですから、これは“買い”かなぁと…。目

気になったのは、昭和ライダーは10号=ZXまでだったこと。そう、11号=Black、その続編Black RX、更にはOVの真、劇場版のZO、Jの5ライダーがスルーされてしまったのは、「倉田てつを怒らせたに違いない…いや、涙している方かなぁ」と私を妄想へと導いた。爆弾

それはさておき、今回もバインダーはパスする予定です(金額もそうですが、これ買っちゃうと返って場所をとるんだよなぁ…デアゴスティーニと違って個別でも何の問題もないしね)。あっ、あと創刊号=0号は昭和+平成31大ライダー、平成怪人798種が集結していますが、広く浅く本は個人的にはもう十分満たされちゃってますんでパスということで…。たらーっ(汗)

以降、月2冊(毎月10日&25日)ずつ登場していきます。現在はVol.1クウガVol.8電王が発売されGetしております(各650円)。ナンバリングは古い順なのに、発売がランダムなのは昭和ライダーの時と同様です。ちなみに、11月25日に発売予定の次号はVol.12オーズです。

実はクウガは発売日を忘れてて、11月8日に買いに行ったら、見つかんなかった…。ふらふら それで、定期購読も検討したんだけど、私がチェックする限りは割引もなかったのでどんっ(衝撃)、「まぁ、そのうち補填されるだろう」と考えて、2日前に電王買うついでにチェックしたら、はい、予想通りありました!さぁ、コンプリート(って既に0号買わないのでそうは言わないけどパンチ)していくぞぉ〜!本
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2014年11月16日

自宅じゃないかぁ!

昨日はクリスマスディナーショー寄せ集めカルテット隊の練習日でした。4回目となる昨日にて、やっと歌う曲全てが出揃うこととなりました。

とはいえ、新曲(=SopIさんのオリジナル曲をTenOさんが編曲)が届いたのが、その日の朝7時のメールにて…。たらーっ(汗) 初見で歌うことの出来ない私は直接楽譜を持ち込んで「さぁ、練習」とか言われたら、歌えない(注:決して「歌“わ”ない」わけではないです…)のですが、“当日”もらったって五十歩百歩。ふらふら ただ、私の出した条件には(“直接”ではないため)当てはまらず、文句は言えないことになります。ふらふら

しかもその曲には、ギター伴奏も付いちゃっているため、少しは音取りしていったものの、正直自分にとっては思ったように歌えなかった…。ちょっと悔しかったのですが、それでもIさんは喜んでくれてました…(この日はたまたま)隣だったBassは聞いてなかったのかもしれない…(?)。爆弾

なお、今月から練習場所は(公民館はやめて)Iさん宅にて…。直接話を聞いたりメールでやりとりしている限り、てっきりエントランス付近に自由に練習できる場所が用意されているのだと思っていた…というか、実際にその場にいた人達は皆そう思っていたに違いない…(だって、私「そこは予約しなくて大丈夫なんですか?」とか聞いても、Iさん「21時以降は音出しNGですけど、普段は私が出入りするくらいですんで…」なんて発言してたし…)。

そんなわけで、マンションに到着してまずはロックを解除してもらってから、しばらく1Fホールで待っていたのですが、迎えに来る気配がない…。数分待って何の反応もなかったので、直接お宅まで伺ってチャイムをならすと、「待ってました」的な状態でした。がく〜(落胆した顔) そう、(部屋番号を聞いたのが当日であるにもかかわらず)元々自宅で練習する予定だったようです。

それはさておき、16:00〜19:00という3時間の中で、本番で歌う予定の14曲全てを消化(唱歌?)。もちろん課題はたっぷりと残されてはいるものの、多少なりとも“味付け”“曲作り”っぽいことはやれるようにはなってきたかな?当日高い入場料(って、ディナーショーですんで、高級料理の中のバックミュージック的な位置づけなのかもしれないけど)払ってくれる人に対して、多少なりとも料理のスパイスにはなれる気がしてきました(注:決して「入れなきゃよかった」調味料ではなくね…爆弾)。

最後に『赤鼻のトナカイ』を練習。Sop先行なのでその音を聞いて入っているBassの私。2回やって2回ともBassのみ入れない…。他パートからの冷たい視線が飛びそうな中、私「Sopはそんな音でしたっけ?」と人のせいにしたところ、人のせいにして正解だったりして…。どんっ(衝撃) 他の人がいかに他パート音は聞いてないことが判明した瞬間でした(?)。たらーっ(汗)
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2014年11月15日

男女別再び?

第三者から見れば些細な事であっても、理不尽であることには徹底的に追及することは、私のとっては然るべきこと。合唱団VVの運営のあまりのルーズさに呆れて、モノ申してみたら、私の意見がさもおかしいかのように返答される始末。むかっ(怒り)

もちろん、売られた喧嘩は買う?…ということで、(さすがにそこからは相手も)個人メールへと舞台を移し(ここで二人だと醜い争いにしかならないためあえてCCに代表を交えて)、その代表より、私の考えが「理にかなっている」の一言で、相手も180度気持ちが反転…。どんっ(衝撃) 最初からそう言ってもらえれば、こんなに事を大きくしないで済んだんだけどねぇ…。

もちろん、(きっと相手は「また吠えてる」くらいにしか思っていないだろうが)自分のためだけに意見を述べているわけではない。事実、私の意見に賛同して、(普段話をすることがほとんどない)新人の方からもメールはいただいたりして、団の運営のいい加減さを露呈することになってしまったと思う。何しろ、普通の合唱団での常識が結構通用しないことも多々あるからねぇ(そこがメリットであることももちろんあるんだけど…)。

これでようやく(規約なんぞ存在するかもわからぬ)VVに自分の納得できるルールが一つ出来たことになる。まぁ、詳細は語らないですが…というか、内部事情なので公表してもおもしろくないしね…。たらーっ(汗) 知りたい人は是非VVに入団してください(おいおいパンチ)。

前置き(?)はそんなところで、昨日のVV練習。前半のHさんは芸術祭で歌うPoulenc『QUEM VIDISTIS PASTORES DICITE』の訳を説明しながら、「クリスマスの曲を芸術祭(=12月)にできる」ということを強調したのですが、そこには(本人も認めるように)オチはなく、間を与えるだけの結果となった…。

そして、後半Oさん練習では珍しく皆を立たせて柔軟体操を行う。ここで、あるボイトレの模倣だったため、必ずそこに口を挟みたがるI氏にOさん「じゃあ、お願いします」と話をふってみたら、萎縮したのか言ってることが良くわからない…。爆弾 まぁ、Oさんから「手短に」とか釘刺されたから余計なのかもしれないけど(何しろ、語らせておくと余計な話までグダグダしはじめて要点が伝わらない)、「(図体はデカいけど)メンタルが小さいヤツだなぁ」と改めて認識せざるを得なかった。

それと、最近“民主主義”を意識している?Oさん。昨日も様々な提案をし、多数決をとることとなった。そんな中、一つの提案の中で、ブルガリア『Polegnala e Todora』を女声スペイン『Congaudeant catholici』を男声合唱でやるのはどうか?という案が…。もちろん、私は賛成で多くの人も(混声合唱団なのに?)こちらに賛成の人が多かった。まぁ、そうなった時に一番心配なのは“練習計画”なんですが、もちろん、私が釘を刺しておきました…。がく〜(落胆した顔)
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2014年11月10日

先生?

市民合唱祭の総評にて講師の先生より、「先生に自分達合唱団の良い所はどこか?&悪い所はどこか?を尋ねてみてください」と言われたことを受けて、昨日の月一プチ・ヴェール練習にて尋ねてみました。まぁ、団内指揮者のプチにとっては、まず「先生って誰だよ?」ということになるんだけど…。爆弾

もちろん、指揮者のKさんも(わざとメンバーが)「先生」とか呼ぶと、一瞬動きがとまるわけでして…(これを楽しむ悪趣味な人は果たして誰でしょう?パンチ)。いずれにしても、褒めるのが照れ臭いのかor 褒める部分を探すのに苦労したのか、沈黙を少し置いて、一応団の良い所、悪い所を語ってくれました。

まぁ、要約すれば、アンサンブルを作ろうと個々に努力しているひたむきさ(真面目?)が良い点、逆に自己主張がないのが悪い点だそうです。「そうかぁ、もっと自己主張しなきゃいけないんだね?」と反応してみたら、無言でした(これが一番私にはこたえることをおそらく指揮者は知っている?)。ふらふら

前置き?はそんなところで、市民合唱祭が終了し、プチの次なるステージは来年1月のアンサンブルコンテスト。VVはおそらく出演しない(あっ、確定じゃないので変な噂は流さないようにお願いします)し、Brahms『Rosmarin』と(私の選曲した)信長貴富『歩く』を演奏することが決まりましたので、私はプチで出ることがほぼ確定です(なお、昨年は突発的な“交換取引”が発生し、期せずして2団体掛け持つことになったんだけどね…)。

いつも練習しているH協働センターは公民館祭り(協働センター祭り?)のため、初めてT協働センターの講座室を使ってみました。金額も変わらないし、綺麗だし、(お金を払えば)ピアノも使えるし、良い感じです(とはいえ、今後使う頻度は少ないだろうけど…たらーっ(汗))。

ただ、欠席者勃発…。パートもTenor不在。こんなこともあろうかと、音を拾って置いた甲斐もあって、昨日は久々の“なんちゃっTenor”を務めることとなりました。ただ、高音が連続するとギブ状態。もうやだ〜(悲しい顔) ファルセットもうちょっと鍛えたいですねぇ…って、鍛えても日の目(=ステージ出)はないだろうけど…。どんっ(衝撃)

そんな中、Sopに静大出身の新婚さん(とりあえず遊びに来た=お手伝い?)とAltに十代の見学者。VVに入団した若手は基本的にプチに誘われます(あっ、例外もあったか…爆弾)。しゃべり声から低いので、なんちゃってじゃないTenorも務まるかも?さぁ、本領発揮に期待しましょう(早速入団してくれました)!それと、不幸でしばらく休んでいたAlt Oさんの姿があったのは個人的には嬉しかったです。るんるん
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